AMDA International について

AMDA Internationalは相互扶助の精神に基づき、災害や紛争発生時、医療・保健衛生分野を中心に緊急人道支援活動を展開。

世界31ヵ国にある支部のネットワークを活かし、多国籍医師団を結成して実施しています。

1984年、岡山市を本部として設立。

1995年に、国連経済社会理事会(UNECOSOC)より「特殊協議資格」を、2006年に「総合協議資格」を取得。

AMDA International日本支部は、2013年に認定NPO法人の認証を得ました。

AMDA Internationalの国際人道支援活動は、相互扶助の精神、つまり「困ったときは   お互いさま」の心に基づいており「人道援助の三原則」を活動成功の鍵としています。

  • 誰でも他人の役に立ちたい気持ちがある
  • この気持ちの前には、国境、民族、宗教、文化等の壁はない
  • 援助を受ける側にもプライドがある

AMDAとは、The Association of Medical Doctors of Asia(設立時の名称:アジア医師  連絡協議会)の頭文字をとったものです。

急性呼吸器感染症と診断されたPR保持者およびシンガポール人の患者さんは、シンガポール政府からの助成金であるFlu Subsidy Schemeがご利用いただけます。

詳しくはお電話にてお問い合わせください。



当院ではMOHが実施している”Swab & Go Home Program”をご案内しています。

MOHの規定・基準を満たす症状がある患者さんへCOVID-19スワブテストをしています。

詳しくはお電話にてお問い合わせください。